IP & Technology

知的財産権やテクノロジー関連のあらゆる分野において、IP-Tech融合時代に対応したより専門的なリーガルサービスを提供しています。

紹介

IP & Technology部門は、自他共に認める知財、Data & Technologyおよび環境・エネルギーの専門家らがトータルアドバイスを提供する複合部門です。特許裁判所の裁判官や最高裁判所の知的財産部総括裁判研究官出身の弁護士、特許庁や特許審判院出身の弁理士、工学部出身の弁護士、薬剤師の資格を持つ弁護士/弁理士、さらにData & Technologyや環境・エネルギー分野の高い専門性と豊富富な経験を持つの専門家が所属しています。同部門は、クライアントに独創的かつ総合的なサービスを提供することを最大の価値としています。 特許、営業秘密、意匠、商標、著作権(コンピュータプログラムを含む)などのIP関連の戦略や紛争解決、Data & Technology関連の各種コンプライアンス業務(個人情報、ビッグデータ、フィンテック、電子商取引)、ESGを含む環境や再生可能エネルギーなどのエネルギー分野の各種リーガルサービスとともに、デジタルフォレンジック調査、技術流用事件、職務発明、コンテンツライセンスをはじめ、IT、BT、CT(ゲームを含む)および人工知能(AI)、ビッグデータ、フィンテックなど、新しい産業分野で発生する新たな問題に対し解決策を提案するなど、そのサービスの領域を拡大し続けています。 律村のIP & Tech部門は、MIP(Managing Intellectual Property)、Chambers、Legal 500、ALB(Asian Legal Business)、IAM Patent 1000などの海外メディアでその能力が高く評価され、「今年の知財専門ローファーム」などに選ばれており、同部門の多くの専門家が個人的にもTier 1 / Band 1 に選ばれています。

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