律村、「WTR 1000 2024」のEnforcement and Litigation分野で8年連続Gold等級に選ばれる

2024.02.16.

律村が「World Trademark Review」のEnforcement and Litigation分野で8年連続Gold等級に選ばれました。


さらに、崔正烈(チェ・ジョンヨル)弁護士はEnforcement and Litigationの個人部門においてGold等級に、李多堣(イ・ダウ)、曺希雨(ジョ・ヒウ)弁護士、金明勳(キム・ミョンフン)弁理士はSilver等級に選ばれました。林亨柱(イム・ヒョンジュ)、李庸珉(イ・ヨンミン)弁護士は、Transactionsの個人部門において、「優秀な弁護士」に選ばれました。また、鄭相太(チョン・サンテ)、尹(ユン)チョロン弁護士はEnforcement and Litigationの個人部門においてBronze等級に選ばれると同時に、Transactionsの個人部門でも「優秀な弁護士」に選ばれました。


WTRはイギリスの法律メディアであるLaw Business Research系列の商標専門の調査媒体であり、毎年世界各国で活躍する商標分野の専門家を対象にインタビュー、アンケート、リサーチおよび分析を行い、優秀なローファームおよび弁護士を選び、公表しています。