[委嘱]キム・ドンス弁護士、産業通商資源部事業再編計画審議委員会委員に委嘱

2016.08.22.

租税グループのキム・ドンス弁護士が産業通商資源部事業再編計画審議委員会の委員に委嘱されました。

 

キム・ドンス弁護士は、租税グループ代表として、20年以上租税業務を担当してきた租税の専門家です。中部地方国税庁、企画財政部税制室諮問弁護士などを歴任し、2008年と2009年にAsia Law&Practiceが選ぶ租税分野Leading Lawyer、2015年Asialaw Profilesが選ぶAsialaw Leading Lawyersにも選ばれました。

 

事業再編計画審議委員会は過剰供給業種に属した企業の事業再編を承認するために経営、法律、会計、金融、労働、公正取引などの分野別専門家と国会推薦委員4人を含め、合計20人で構成され、事業再編計画関連実施指針の樹立・変更、承認と変更および取消しなどを決めることとなります。