律村、18年連続でGCR最高ランク「エリート・ローファーム」に選ばれる

2019.02.12.

律村が世界的に権威のある公正取引法専門誌『GCR(Global Competition Review)』の発表した『GCR 100』2019年号で、最も高いランクである「エリート(Elite)・ローファーム」に18年連続で選ばれる快挙を成し遂げました。


「GCR 100」では、グローバル企業であるプラクスエアとリンデの合併による韓国公取委の企業結合承認及びデルタ航空と大韓航空のジョイントベンチャーの施行など、律村が高い専門性とノウハウを活かして行った様々な公正取引案件が紹介されました。


GCRは、毎年発行する『GCR 100』を通じて国別公正取引法専門ローファームを「エリート(Elite)」と「ハイリーレコメンド(Highly Recommended)」の二つのレベルに分類・発表しています。