[寄稿] 行政判例評選にソ・スンム、パク・ヘシク、カン・ソクフン弁護士が寄稿

2012.02.01.

韓国行政判例研究会が発刊した「行政判例評選」に律村のソ・スンム、パク・ヘシク、カン・ソクフン弁護士が寄稿しました。

国内行政法学者らと裁判官、弁護士など法曹界の実務家らが我が国の行政判例をテーマ別に整理したものであり、判例理論の流れを理解するのに大変役立つと思われます。

ソ・スンム弁護士の「無効である課税処分に対する納税者の権利救済手段」、パク・ヘシク弁護士の「制裁期間が経過した制裁処分に対する訴の利益」、「認可行為の補充性と無効確認訴訟の訴益」、「間接強制決定に基づく賠償金の性質」と、カン・ソクフン弁護士の「所得金額変動通知の処分性」が掲載されました。